

2026.06.19
年齢よりも若く見られる「イワキ」です
若作りをしていると言うより、「意識」の問題かもです😎
たぶんですけど、「気持ち」が若いのかも (しらんけど~🙄)
若い気持ちって??
若い気持ちって言っても、今の若い方の様な気持ちになる事では無く
自分自身が「オッサン」と思わない事かも・・・
永遠の15歳では無いですが、自称「少年」みたいな感じです (どんな感じや!)とツッコミたくなりますが
なんか意外とよく他人から言われますね~~
経験を積んだ好奇心旺盛な「オッサン」 いやいや 少年心をもった「オッサン」
いやいやオッサン心をもった少年?
なんか良くわからなくなりましたが、気持ちが「少年」って感じです🤓
さてさて、京都先斗町のウイスキーBARの工事も完成しました!
朝方の撮影です(でないと人込み人込み)
あえて建具は木の色を出す為、クリアー色に近い着色をしました。
こうして見ると先斗町の外観色は濃い茶系が多いんです
だから~ ひと際目立つように新鮮味があるように・・この色味で・・
で、内装は・・
入口はテーブル席を配置
テーブルも無垢材を使用して、色味を合わせてみました😁
次の画像は以前ご紹介した5M級のカウンター😉
厚みもしっかりあって、やっぱり迫力があります!
今回無垢板を選んだのは理由があって
①外国人のお客様がターゲットなんで日本は「和=木」みたいなイメージがあるでしょう
②BARは
1,ボトル棚(間接照明必須)
2,カウンター(素材・奥行・高さ重要)
3、椅子(座り心地・足置き必須)の順序で考えています。
木にする事で、「やさしさ」や「ぬくもり」を感じる事でお酒が進むような気がします
③思い出に残る
これだけ長いカウンターのお店はあまり見かけないので、「インパクト」を出すのには形や色が不規則な「木」の方が思い出に残る
みたいな感じで素材選びに関しても「想いをこめています
楽しくて「少年の様な あの笑顔~~~~」が見えるかもです😉
京都は今外国人の観光客で溢れかえっています✈
町家などの木造店舗は、素材を生かして簡単に京都っぽくなりますが
コンクリートや鉄骨造なども、やっぱり「木」をいれて「杉っぽくない」「京都」っぽさを出した方が
お客様に好まれると思います。
杉~は杉でも「綺麗すぎ~」になると、あまり京都では好まれないような気がします🤔
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IWAKI STYLEがこれまで手がけてきた
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